座長・演者の先生方へ

1.座長の先生へ

各セッション(特別講演、教育講演、シンポジウム、一般演題)の座長の先生は、ご担当セッション開始の30分前までに総合受付内の「講師・座長受付」までお越し下さい。
セッション開始10分前には、各会場内前方右側の「次座長席」に御着席下さい。
進行につきましては、時間厳守でお願いいたします。

2.指定講演(特別、教育、受賞、シンポジウム)講師の先生へ

・ご講演されるセッションの開始30分前までに総合受付内の「講師・座長受付」までお越し下さい。

・セッション開始10分前までに、会場内前方左側の「次演者席」に御着席下さい。

・特別講演、教育講演、受賞講演の講演時間につきましては、別途ご案内の通りです。

・シンポジウムの御講演・討論時間につきましては、座長(オーガナイザー)の先生にご確認下さい。

3.発表データの受付・試写について(指定講演のみ)

・発表データの受付・試写は、「PCデータ受付」で行います。

・PCデータ受付は以下の場所に設置いたします。
● 札幌市教育文化会館…………1階 大ホール ホワイエ(総合受付付近)
● 酪農学園大学…………………中央館 1階(総合受付付近)

・ご講演されるセッションの開始30分前までに試写及びデータ受付をお済ませ下さい。

・発表データはUSB メモリー、またはCD 等でお持ち下さい。(これ以外のメディアは受付できません)

・会場では、演台上のマウス、キーボードを使用して発表して下さい。

4.発表データの作成について(指定講演のみ)

・発表データはMicrosoft PowerPoint2007以降のバージョンで作成して下さい。

・事前にウィルスチェックをお願い致します。

・データのファイル名は演題番号+氏名で作成して下さい。
    例)シンポジウム4の最初の演題
       SY401 栄養太郎
       (演題番号は要旨登録の際にお知らせしたID と同じです)

・受付の際、作成されたPowerPoint のバージョンを、オペレーターにお知らせ下さい。

・使用フォントはWindows 標準搭載のものをご使用下さい。
  (推奨:MS ゴシック、MS 明朝、Arial、Times New Roman など)

・画像や動画を使用される場合は、御自身のPC環境できちんと再生されるかをご確認の上お持ち下さい。

・試写の際には文字や表等の再現、画像や動画の状態をチェックして下さい。発表者の責任によるデータ不具合については、大会実行委員会では責任を負いません。

・音声の出力がある場合は、PCデータ受付でオペレーターにお申し出ください。

・お預かりしたデータは、会期終了後に責任を持って消去いたします。

5.PC持込みについて(指定講演のみ)

ご自身のPCを使用して発表される場合は、PCデータ受付にて接続チェックを行って下さい。 そのまま会場までPCをお持ちいただき、会場内のPCオペレート席のオペレーターにお渡し下さい。発表の際は演者台に備えられたマウス、キーボードを使ってご発表下さい。PCの接続、切り替えはオペレーターが行います。

【注意事項】
● 接続端子はMini D-sub 15pin の外部出力端子のみです。
● サスペンドモード(スリーブ、省エネ設定)、スクリーンセーバー等は解除して下さい。
● ご使用のACアダプターを忘れずにお持ち下さい。

【Macintosh をご使用の場合】
● ご自身のPC持込みによる発表となります。
● データ受付・試写、データ作成、持込みに関する注意は、上記をご確認下さい。

6.一般演題発表者の先生へ

一般演題はOHC(書画カメラ)による発表となります。
発表用の原稿を発表会場までお持ちいただき、ご自身でセットして下さい。
原稿取り替えのための補助者を発表者ご自身で確保して下さい。
やむを得ず補助者を確保できなかった場合は、総合受付の「講師・座長受付」までお申し出下さい。
OHCにトラブルがあった場合は、手を挙げて会場スタッフにお知らせください。
一般演題発表者の「演者受付」はありません。
※ 会場前にプログラム(コピー)を設置いたしますので、会場内に入る際、御自身のお名前をマーキングして下さい。
※学会場にはプリンター等の設備はありません。発表原稿は必ずプリントしてご持参下さい。

7.質疑応答について

質問のある方は、座長の指示に従って質問をして下さい。
その際に、御所属と御名前を述べて下さい。
時間内に質疑を終えるようご配慮をお願いいたします。